トップ > 兵庫連盟について > 平成23年度 インダバ (指導者のつどい)
> 1日目(1) | 1日目(2) | 1日目(3) | 2日目(1) | 2日目(2) | 参加者の評価 | 主催者の感想 | 徳川道
平成23年度 インダバ (指導者のつどい)
6 参加者の評価

毎年のようにアンケートの集計を以下にご紹介します。

感想
大変楽しかった 28
楽しかった 12
楽しくなかったこともある 0
楽しくなかった 0
無回答 2
感想
印象に残ったプログラム
手旗の練習 25 123456789012345678901234567890123456789012
隊集会(メインキャビンへの通信) 17 123456789012345678901234567890123456789012
隊集会(穂高湖上空の通信) 32 123456789012345678901234567890123456789012
講演 12 123456789012345678901234567890123456789012
懇親会 16 123456789012345678901234567890123456789012
スカウツオウン 4 123456789012345678901234567890123456789012
体操 10 123456789012345678901234567890123456789012
小遠征 33 123456789012345678901234567890123456789012
班集会 6 123456789012345678901234567890123456789012
3番ゲーム 4 123456789012345678901234567890123456789012
新しい出会いがありましたか?
  • 4年前のWB研修所の仲間に久し振りに出会えた。・新しい若い人達に出会えた。
  • WBの時のチューター・トレーナーの方々と懇親会では同じイチ指導者として、楽しくお話をすることが出来ました。
  • Yes
  • 新しいメンバーとウッドバッチのメンバーなど、出会いがありました。同じ班員で同じキャビンとなり夜、朝等、たのしくすごしました。
  • 新しい仲間がふえました。参加するたびに新しい出会いがあり、うれしく思います。
  • ありました。新しいメンバーがたくさんふえました。
  • ありました。自身のつながりだけでなく、娘の知り合いなども紹介してもらい、たくさんの方との出会いがありました。
  • インダバは参加する度に仲間が増えていくので好きです。
  • ウッドバッチ研修所で一緒だった人が多くいたのでとても心強かったです。ですが、班編成をすることでより多くの人と仲良くなることが出来ました。
  • お顔は知っていてもお話をした事のない方と同じ班になる機会に恵まれ、新しいご縁にありがたく思っています。
  • 研修所で出会った以外の人達とたくさん出会えました。
  • 今年もまた新しい方と仲良くなれました。またお顔見知りの方とも久しぶりにお会いでき楽しく過ごすことができました。
  • 参加リーダーおよび手旗、徳川道(六甲山)に触れ、新たな興味を持つ良い機会となった。
  • 先月行れたWBボーイ部門に参加したというのもあり、その参加者の方が結構たくさん来られていましたが、別の班だった人とはほとんど話す機会がなく、今回は、懇親会やキャビン内で話すことができました。今回、初めて会う人もたくさんいました。同じ班の人はほとんどの人が初めて会うひとでした。
  • 他地区の若いリーダー、久し振りに会う同世代のリーダー等、いい出会いでした。
  • 他の地区の方と顔を合わせる機会が少ないため初めて会う人や久しぶりに会う人など、色んな出会いがあってうれしかった。
  • 地区以外の方とも出会え、情報交換も幅広くできるのが嬉しいです。年代もさまざまですが、とても楽しかったです。
  • 地区や隊がばらばらになっていたので、WB研修所で同じだった方以外とも話す機会がたくさんありました。
  • 途中からの参加でしたので手旗等ができませんでしたが、昔、お世話になって人がひさしぶりに会った人がいたのでたのしかった。幅広い世代の指導者がいておもしろい話が聞けました。
  • 何回目の参加でしょうか!!毎回出会うのが楽しみな出会いもありましたが、うれしい事に今年も新しい多くの指導者と出会う事が出来ました。
  • はい、沢山の出会いがありました。
  • はい、初めての参加であった為、ほとんどの方が初めての出会いでした。
  • 初めてインダバに参加された方が多く新たな出会いがあった。
  • 初めての方々ともたくさんお話ができたい、一緒に訓練に励んだりできたので良かったです。今後も地区活動に参加したいと思いました。
  • 巾広い年代のリーダーとの出会いあり。
  • 班員との出会は、すばらしかった。
  • 班員の人は、初対面の人ばかりでした。ウッドバッチ研修所などで知り合った人々との再会はうれしく思いました。
  • 班内だけでなく、他の参加者とも楽しく話ができました。
  • 班のメンバーはほとんど知らない人だったので、新たに知り合えました。
  • 兵庫県連の方々とたくさん知り合え良かった。班で過ごしたので一体感がありました。
  • ボーイ、ベンチャーの指導者を知ることができた。
  • 毎回楽しい出会いはたくさんあります。
  • もちろんありました。
  • もちろん毎回楽しい出会いがあり、それが又インダバのワクワクする所でもあります。どんどん仲間の輪が広がっていくのが嬉しい。
  • よく会う人、ひさびさの人、それと多くの新しい人と出会えました。
  • 良く知っている方と初めての方がいましたが、班を形成するとすぐにうち解ける事が出来、インダバの素晴らしさを感じました。
  • 若い世代の人たちが多く参加していて、世代をこえて出会え交流ができた。
スカウト運動への理解がより深まりましたか?
  • VS活動の流れが分かりました。計画書・報告書・野帳はBS〜の経験が生かされる小遠征であると思った。
  • VSの改ていの理由がわかりとてもよかった。
  • VSの進歩の見直し等、もっと理解するとともに、情報をひろうことが重要だと思いました。
  • Yes
  • インダバは「スカウティングフォアボーイズ」を意識して取り入れられているので、スカウト運動の原点を理解しやすいと思います。研修所では味わえないものが、インダバにはあると思います。
  • 多くの指導者と話を聞く事が出来ました。
  • 基本に戻るということが大切であると分かりながら、日々忘れてしまいがちな所があります。大人だけで過ごすこの一泊二日、とても基本に戻れて良かったです。
  • 今回では、特にありませんでした。
  • 懇親会での大人のスカウト活動により、真のスカウト運動への理解が深まりました。
  • 自分の団と他の団でやり方の違う部分があり、より一層深いことがわかりました。
  • スカウツオウンについて、ベンチャーの進歩過程について良く分かりました。
  • スカウツオウンや信仰奨励章、ベンチャー隊の新しい進歩課程などを通して、スカウトスピリッツ等を感じることができた。また、スカウトの気持ちに戻れて楽しかった。
  • スカウティングの楽しさを実体験出来てよかったです。
  • スカウトからリーダーになり、ちがう見方ができた。・自分たちが活動する中で感じた楽しさをスカウトに伝えることが大切だと思った。
  • スカウトにボーイスカウトとは、何とすばらしいものであるかを、思しえられそうな気がします。
  • スカウトへのプログラムも内容一つで楽しくもつまらなくなもなります。手旗をきちんとしることで、手旗を使った通信法がとても楽しいものになりました。
  • 多くの指導者と話ができること・コミGrのプログラムの楽しさ等 スカウト運動に対して知ることが多い
  • 手旗のおもしろさを感じました。手旗を通して、活動を豊かに楽しくできることがわかりました。楽しい活動は、スカウトをより成長させるために効果的であることで、その手段の1つとしての手旗を身につけたいと思います。
  • 手旗の活用が大切である事を知りました。
  • 手旗の通信(穂高湖の上空)はなかなか見えなくて苦労しましたが、このくらい難しいほうがより達成感を得られると思います。技能訓練に力を入れたいと思います。
  • 年に1度、スカウトになりきって、プログラムを実施でき、その都度、理解が深まっています。
  • はい、他団の活動を聞いて共感できました。
  • はい、まだ深まったという程のレベルではありませんが、以前よりは深まったと思います。
  • 深まったと思う。
  • 深まりました。
  • ベンチャー、"隼章"の事も勉強でき良かったです。
  • ベンチャーの改定の理解が出来た。
  • ベンチャーの進歩課程が9月から変わるということで、その辺りを詳しくお話いただけたので、団でも新過程に移るかどう相談して決めようと思いました。
  • ベンチャーの進歩制度が変わるということで、現在のボーイ課程も活動内容を考慮する必要がある。
  • ベンチャープログラムの改正、説明を聞いてさらに理解出来ました。
  • ベンチャープログラムの改正についてはよく理解できました。
  • ボーイ以上の活動を知ることができた。
  • 穂高湖上空の通信は感動した。あれだけ離れた場所からでも意志を伝えることができる。常により高度な技能への挑戦で、「進歩」が具体的に体験できた。
  • 毎回ながら、隊指導者も楽しんでいるところが参考になりました。スカウトは私共の背中を見ています。今後も気を付けたいと思います。運動への理解はさらに深まりました。
  • 理解が深まりました。
今後に生かせそうな発見はありましたか?
  • 「体操」は集会の中でやってみたいと思います。
  • 課題を持ってのハイキング・本格的な手旗訓練
  • カブ隊のくまスカウトへ、BSへの上進モチベーションの一つとして、手旗をとりあげたい。・徳川道について新たな発見があった。
  • ダイナミックな活動がスカウトの興味を引き出し、進歩につながる。・エンジェルズの活躍⇒地区や団で育成したい。
  • 手旗は普段の活動からしていないと覚えられないし、使う事が出来ないので、普段の隊集会から手旗をしないといけないなと思った。・小遠征では歴史を知りながら、周りの自然をみたり、鳥の声を聞いたりして、楽しみながらハイキングすることが大切だと思った。
  • 手旗を使った、班だけの合図・この時季のハイキングでは樹木観察の良い時期である
  • B-P体操をやってみたいです。手旗、しっかり覚えて、スカウトに教えたいです。(楽しい!)
  • BS・VSのプログラムにどんどん利用していきたいと思う。
  • Yes
  • 相手のレベル(リーダー、スカウト)に合わせた、プログラム展開に今後も努めていきたいです。
  • あったように感じるのですが、ぼんやりなので今後に生かせるのかわかりません。
  • ありました。
  • 一歩一歩ですが進めていきます。大変勉強になりました。
  • いつもは縦走路ばかり歩いていますが、こんな歴史を探るハイキングも活動取り入れてみたいと思います。よいヒントをありがとうございます。峠の茶店は嬉しかったです。ホッとしました。
  • カブ隊の舎営では、いつもラジオ体操を朝のつどいのあとにしていますが、今年の夏の舎営では是非、通称「黒田体操」を取り入れてみようと思いました(笑)
  • 声も届かない距離での通信手旗ゲーム。
  • 先ぱいのベンチャー隊長と話ができたり、新しい改定こと等
  • 自団で抜けている部分、もう一度提案しながら、基本の大切さを生かしていきたい。
  • 実際にフィールドに出て技能を試すことで、自分の技術が身についているかどうかを知ることができる。
  • スカウツオウンを集会の中でもっと取り入れていきたいと思いました。
  • スカウトの意識をそらさない手法は参考になりました。
  • すべてのプログラムに何らかのヒントをいただいたと思っています。
  • すべての面で、いろいろと勉強になり、プログラムでも、他の参加者の方々との話でも、いろいろと今後の活動での勉強になりました。
  • 通信のやり方(穂高湖上空の通信)は似たようなシチュエーションで原隊でもやってみたいと思いました。
  • 手旗、六甲山のルート名の由来を知りハイキングすることの楽しさを知った。
  • 手旗など、CS、BSに指導していけそうです。
  • 手旗による通信方法(遠距離)。
  • 手旗による穂高湖越えの通信は、原隊では当然実施することは不可能ですが、BS隊との合同などで、スカウトの技量を見せるとよろこんで楽しんでくれると思います。
  • 手旗のゲームを自隊でも使ってみたいと思います。
  • 手旗の実技が研修できたので、原隊でも活動に生かしていきたい。
  • 手旗は原隊の隊集会に必ず取り入れます。
  • 手旗は今後の隊活動にも取り入れたいと思いました。スカウトが、マスターして、活動中の休憩の時にでも、遊べる迄に好きになれたら、良いかなと思いました。
  • 手旗は正確に打ち、読むことが必要。相手のことを考えて・・・。
  • 手旗を利用した課題の抽出方法(単に文字を送受するだけでは変化しない)
  • 途中からの参加で次回は始めから参加していいものを見つけたいと思います。
  • プログラムそのものより、下見、計画を細部までやっておられる事が想像されました。ぜひ生かしていきたいと思います。
  • プログラムの中にヒントが多くあり、今後に生かせる内容が多かった。
  • やはり、手旗。定期的にくり返し練習することと、根気がいる。しかし、それ以上に興味あるプログラムに取り入れると楽しくなり、もっと手旗をしてみたいと思うはずである。メインキャビンでの隊集会では2つが分かって1文になりおもしろかった。
  • 若い人の参加が増えたことです。これからスカウト運動を支えてくれる若い世代の熱意を絶やさないようにしたいと思います。
食事などの生活面では満足いただけましたか?
  • 夕食は満足しました(自炊も良いかなと思われます)・昼食はオテル・ド摩耶で食事を希望します。
  • 温かいご飯が食べれてうれしかった。
  • 有り難く、いただきました。ありがとうございました。
  • おいしく頂きました。女性にはちょうど良かったですが、男性(若者)には少し足らなかったのでは・・・?
  • おいしくいただきました。ただ、若い方々にはもう少しボリュームががあって良いかもとも思いました。
  • キャビンが虫がけっこう中にいっぱい入ってきてきて少し寝る場にふさわしくないような気がした。
  • 個人的にはどの回の食事も量が丁度よく、腹8分目ぐらいでよかったです。
  • 今回は自炊ではなかったので、野外炊事に関する新たな情報は得られなかったが、その分、他の研修に時間をかけることができてよかった。
  • 自分で作りたかった。
  • 十分でした。副理事長のご配慮に感謝!!
  • 充分でしたし、味もよかったです(ボリュームがあった)。
  • 宿舎・食事共に満足です。
  • 食事とてもおいしく頂きました。ごちそうさまでした。
  • 食事の運ぱんが大変ではなかったでしょうか?マヤの食堂を利用しては?(朝食だけでも)
  • 食事もロッヂもとても良く、快適に過ごせました。運営スタッフのおかげです。
  • 少し量が多かったけど、すごくおいしかったです。
  • 前回同様に中島副理事長がお夜食を作って下さり、おいしくいただきました。ごちそう様でした。
  • 大変満足です
  • 朝食がパン食で少しもの足りなかった。
  • 特に不満はないので良かったと思います。
  • とてもおいしかったです。2日目のお昼ごはんが少なかったです。
  • とても満足です。
  • 内容・量共に十分ですが魚料理を希望します。
  • はい、ご飯の量を加減できたのでよかったのです。
  • はい、大変おいしくいただけました。ただ、少し、量が少ないかなという所です。
  • ふつう
  • 毎回食事を用意していただきありがとうございました。おいしく頂きました。野外料理も楽しいけれど、他のプログラムが沢山出来良かったです。
  • 満足できました。
  • 問題ありません。
  • 夕食がごちそうすぎて食べ過ぎました。懇親会には何も食べられなかった。スープは味が薄すぎて残念。野菜は倍の量が欲しかったです。牛乳、ヨーグルトなども。
  • 量も適切だと思いました。
その他、ご意見がありましたらご自由に記載ください
  • 同じ地区から私だけであり残念。来年は多くの仲間を連れて行きたい(手旗で尻込みした人もいたかも?)車で行けないハイキングコース下見を何回もされた事に敬意を表したい。ご苦労様でした。
  • けいたいの電波がはいらない事に少々とまどいました。
  • コミグループの皆さま、下見、事前準備と大変だったと思います。参加する側はありがたいとつくづく感じました。
  • 今回、初めて参加させて頂きましたが楽しめました。機会があればまた参加させて頂きたいと思います。
  • 懇親会ではビールを飲めない人のためにチューハイも用意して欲しいです。
  • 昨年に比べて今回は班集会での準備が少しむつかしい内容であった。ベンチャープログラムを前提としたものだったからかもしれませんが。
  • 次回も参加したいです。
  • 就寝前、キャビンにおいて、すでに寝ていらっしゃる方がいるにもかからわず、話し込まれている人がいらっしゃいました。指導者として気をつけたいと思います。
  • 趣向を凝らしたプログラム作成、どうも有難うございました。今後の活動の糧になるよう精進致します。
  • スカウトとしての基本的な技術をもっと身につけていれば、ものすごく楽しくなっていくと思われますので、勉強します。
  • 隊集会の通信は、とてもハイレベルだと思いました。少し遠すぎて肉眼で見えなかったのと、山頂が狭すぎて場所取りが大変だったのが少し残念かな?と感じましたが、参考になりました。ありがとうございました。
  • 大変楽しかったです。もっと各団の情報交換の時間とか隊ごとの情報交換とかしたかったです。コーヒーにチョコレートが欲しい・・・
  • たいへん広い範囲から来られて、熱心な方が多いのにおどろきました。来年も又参加したいです。
  • 楽しい時間をありがとうございました。
  • 団委員長にお声を掛けて頂き5回目の参加となりましたが、実はパソコンでインダバはまだかしら?と、いつもチェックしていました。周囲にいらっしゃるのは凄い先輩指導者の方々ですが、親しくお話をさせて頂き、又、様々なヒントを教えて頂けて、充実した1泊2日となりました。企画準備下さいました。コミッショナー、副コミッショナーの皆様のお陰様で、内容の濃く、指導者が実践に活用しやすいものであったと思います。ありがとうございました。「テバタン」生誕4周年の今年、次第に手旗が身近になって来た。昨年はCSでも手旗を取り入れました。指導者のスキルがupすると、集会にも幅が出てくるようになり、インダバでの「テバタン」の成果があったように思い、ちょっと自画自賛しています。今年も手旗にトライです。
  • 手旗は勉強します。
  • とてもたのしかったです。ありがとうございました。
  • 穂高湖上空の通信、「ぬくと」ハイキングともに、準備が大変だと思いますが、BS、VSの活動では、これくらいの準備が必要だと再認識しました。
  • 穂高湖の通信に関しては、双眼鏡は必需品で、持ち物リストには入れるべきである、と感じました。又、BS、VSに合ったやり方、場所の説明も必要であると感じて降ります。
  • 毎回コミッショナークルーの皆様にはお世話になり感謝しています。今回のハイキング(小遠征)では汗だくになった走り回ってくださり、本当にお疲れ様でした。また参加したいと思います。よろしくお願いします。
  • また参加したいと思えるような内容だったと思う。
  • 野外活動の重要性。通信でもワイドな活動は
  • 来年も参加したいです。よろしくお願いいたします。
  • 来年もぜひ参加したいです。
  • レギュラーメンバー?との交流も楽しいのですが、多くの人が集まる場になればいいと思います。特に、ヤングリーダー達の数多い参加に期待します。(プログラムのレベルを落とさずに行うことは難しいかもしれませんが、ご検討いただければ幸いです)